2006年05月11日

思い出そう

1年前の今日、中国にいました。

ACLのあの試合、結果が無念だっただけではない。
アウェイで戦うということ、ホームで戦うということ、私たちはいろんなことを学んだはずだ。

あれから1年でまだまだ悔しい事柄はなくならない。
私たちは少しでも成長しているのだろうか。


リーグ戦は中断していますが、浦和戦があります。
今週はホーム、来週はアウェイ。

リーグ戦のホーム浦和戦はどうだったでしょうか?

私たちサポーターはどう戦う?


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2006年02月23日

「赤と黒」がキライ

自分の応援するチームがNo.1なのはあたりまえですが、サポーターにはそれぞれ思い入れがあって、嫌いなチームとかなんとも思わないチームとか、いろいろあると思います。
理由がはっきりすることもあれば、なーんとなくって感じの人もいるでしょう。

私にとって浦和レッズは、どうでもいいチームではありません。
埼玉には何の縁もゆかりもないけど、相手としてやりがいがあります。
毎回試合はおもしろいし、あのサポーターを前にするといつも以上にやる気が出ます。

赤と黒の集団を見ると、見ただけでなんかやな感じがする。
同じ赤でも鹿島はもっとやだし、なぜか名古屋とか札幌はそれほど気にならない。

浦和って、ただキライなだけじゃなくて、なくてはならない存在なのかも。
あんなにスタジアムがサポーターでいっぱいになる状況、悔しいけどその点はうらやましいよ。
Devisionが違うときや関係ないカップ戦は観戦に行ったこともあるくらい。

サポーターの数は負けてるけど、ああいう応援になりたいとは思わない。
うちの応援のほうがぜったいいいと思ってる。
スタイルとかがどうでも、横浜Fマリノスらしけりゃ最高。
それだけ。

先日こちらからトラックバックいただき、14年目のJリーグや浦和への思いを読ませていただいた。
正直ちょっと素敵だった。
Jリーグと日本サッカーには、本当に発展して欲しいと思っている

 切磋琢磨!

あなた達は、今まで、そしてこれから、どのように過ごし、過ごして行くのですか?
与えられた時間は平等だったよね!
平等な時間を過ごす中で、「何の努力もしない他サポ」なんて言われたくない!
じゃあ自分は何をしてるのだろうか。と考えさせられた。

で、ここでこういう結果になるのは、他サポが大阪スキなんじゃなくて浦和キライなんだろうなぁ。
大宮だけが加勢してますけど。
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2005年03月18日

忘れられない光景

ちょっとしたことが、人の心を打つことがある。
姿を見ただけで、声を聞いただけで、力になることがある。

田中隼磨選手の公式サイト、今日のメッセージ「過酷なアウェー…」を読んだ。
読んでいるうちに涙が出ていた。

私はインドネシアに行っていないが、その光景が目にうかんだ。
インドネシアに駆けつけたサポーターの気持ちが、こんなに選手に伝わっていることになんだか感動した。

私たちサポーターが選手を見ているように、選手だって私たちサポーターを見てる。
選手がベストを尽くして闘っている、私たちサポーターもそれぞれがベストを尽くして応援しよう。

私の忘れられない光景。
写真に残せなくても、しっかり目に焼き付けて。
今までもたくさんあるけど、もっともっと増やしたいな。
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2005年02月08日

2005年のゴール裏

今年の応援、ゴール裏についてミーティングがあった模様。
ますたろう氏の【特ダネ、今年のゴール裏】に詳細がありました。

ポイントは、3つ。
1.選手コール公募にてつくるらしいとの情報
2.ゼロックスはNO!シート貼りDAYとの噂
3.ゴール裏フリーペーパー「ハマトラ」(仮称)発行か?

考えている人はもう考えてるし、動ける人はもう動いている!
今できることや、準備できることはどんどんやらなきゃ。
チームも選手も始動してるんだから、サポーターもね。

いまさら2004の優勝Tとかでうかれていた自分が恥ずかしいっす。(・_・;)
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2004年12月08日

旗は振るもの

ところで、CS@横国のハーフタイムに10列目から女の子が降りてきた。
聞くと、「前の人が試合中に旗を振って見えない。応援のリーダーの人から注意して欲しい。」ということ。
お父さんくらい年上の男性と一緒で、2人で私たちに訴える。女の子は今にも泣きそうだ。
聞くと初めてスタジアムにきたわけじゃないらしい。

そこは私たちがLフラッグを配った場所。
「今日だけでも振ってみませんか?」と家族連れなどに声をかけ、喜んで受け取ってくれた。試合中も振ってくれてたんだ、と知って嬉しかった。

もちろん私たちはリーダーの人ではないし、リーダーの人に言うつもりもない。
今日ばかりは我慢してあげてほしい、サポータだって相手に負けたくない、みんなせいいっぱい応援したい、そういう気持ちが強いから、と話しをし、そのうちあきらめて戻っていった。納得はできない様子だったけど。

あとから配ったこともあり、もともと旗を持ってた人たちじゃないから、こうなるとは思わなかったのだろう。席を移ることもできない状況だし。たぶん直接言うこともできなかったっぽい。
それに私のいる2列目あたりは、大旗振りの人を避ければよく見える場所なのだ。代われるものなら代わってあげたいとも思ったが。
確かに気の毒ではあったけれど…

旗は振るもの、振られるもの。
埼スタでも多く持ち込まれ、試合中にがんがん振られることでしょう。
幸運にもアウェイ自由席のチケットを入手した人、じっくり試合を見るのは帰宅してからビデオででもいいんじゃない?
見えないことを覚悟して、応援に専念しましょう。拳をあげ、声をからせば、きっと体は自然に跳ねてるはず。
ひとりひとりの力を合わせて、最高の場所へ辿り着くために。
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2004年11月11日

CSへ続く道

チャンピオンシップの構想、私の場合。
選手入場時にゲーフラや旗を揚げ、ビックフラッグを揺らし、それ以外の場所はマリノスのマフラーを掲示し、「プライドにかけて」をしっかり歌う。選手がそろったら大きな拍手で讃える。それは平常どおりの当たり前のことだけど。
横国で勝利してもまだ終わったわけじゃない、アウェイでの勝利後、ものすごい歓喜の渦の中、その時やっと紙っぽい吹雪が空から舞う、そしてあの歌を何度も歌いながら横浜へ凱旋する。

シンプル過ぎる?そう、基本的なことをばっちり決められるとかっこいいと思うのです。
私たちはいつもそれができているだろうか?

入場時、もっとゲーフラや旗が増えるといいけど、それ以前に持ってる青いマフラーを掲げ、しっかり歌おうよ。
ゴール裏がやれば、隣の人がやれば、みんなどんどんつられてやれると思う。そのつながりを切らさないようにさえできればいいな。

ゴミについても、紙蒔くからっていうんじゃなくて、普段からゴミ袋持ってみんなが自分の周りだけでも片付ければ、スタジアムはいつもきれいになるはず。

基本を意識し、目の前の試合に最善を尽くしながら、密かに準備しながら(偵察されちゃうので)
山形戦、G大阪戦、新潟戦、東京V戦、そしてチャンピオンシップへ。

今日からのファミマ先行で、さっそくアウェイ側が売り切れらしいです。
応援のデティール以前に、青のボリュームが問題になりそう。動員はクラブ側の仕事かな。
選手やサポーターは体調管理に気をつけて、一人も欠けないようにすること、最大の性能を発揮することも大事っすね。
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2004年10月04日

ゴール裏の隣近所

試合なんだから、勝つときもあれば負けるときもあります。
出番のある選手はピッチで、ない選手もチームのために準備をする。それが仕事なんだけど、結果が出ないとそれぞれにつらいだろう。
観にきてるほうは好き勝手言えるし、マリサポならもっと厳しいことも言うけれど、いつも次を期待しているからなんです。愛があるから。

再三言うようですが、このたびの投石事件。
一日経ってますます気分が悪い。未遂に終わり何もなかったからいい、残念だとか悲しいだけじゃ終わらせられない。
N12の2列目にいたけど、その瞬間は気づかなかったし、少し後ろにどんな人がいたかまったくわからないのだ。晴れていれば、席で過ごす時間ももっとあって見回していたかもしれないけど。
都会のマンションで起こった殺人未遂事件のような感じ。隣近所のことをよく知らない。そう思うとぞくっとした。

今後こういうことがないように、ゴール裏をもっと見回してみようと思いました。
ただ同じところにいるだけじゃなく、マリノスを応援にきている仲間のはずだから。いつもいる人や見かけない人、見られていれば、もしそういう人がいてもやれないだろう。自分も見られることになるからちゃんとしなければと思うし。お互いに認識して、気にかけていれば、それによって応援もよくなる可能性あるよね。

2ndステージはまだ折り返し点。
選手もサポータも、目標は優勝。ここらで立て直して、ぃいくぜ、みんな!
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2004年09月13日

みんなでうた

筋肉痛だけじゃなくて、のどのかすれも2日後にくるって、やっぱりしーとってことっすね。

磐田戦@国立では、いつもよりも1ブロック左最前列で応援。ビックジャージの左肩担当したから、その流れでそのままってこともあるけどちょっとすいていたので前半はそこで。

そこは思ってたよりもおとなしいゾーン。
おとなしいといっても座ってるわけじゃなく、体の前で手拍子や歌も歌う、けど、やっぱり中心から離れているからちょっと歌詞のある歌とかだと自信がなくなって声も小さい。襷のあたりは盛り上がって動きはあるけど、横のほうの人には以外と声が届いていないことがわかった。
チームの大旗振って半身になってるのっちを筆頭に、ヒロ隊長とKatsumiさん、そして私。大きく手拍子したり、ちょっと横向きに大きな声で歌うことでついてきてくれてる感じ。自分の声が目立つので恥ずかしかったけど、少しだけど役になってる気がした。
奥のゴールで後ろの男性ともハイタッチ。坂田のゴールで坂田のボード持ってる女の子たちと一緒に喜ぶ。少人数で来ている人が多いから、みんなで盛り上がる感覚を楽しんでもらえた気がする。

調子に乗って左に寄りすぎたので、後半は荷物のあるもとの場所へ戻った。いつものキヨキヨの大旗の後ろ。
1ブロックでまったく音量が違う。楽しい野次もよーく聞こえる。仲間のなかではいつもどおり、まわりに負けないように声を出す。

実はCharさんライブで手拍子しすぎたか、課題にしていた頭の上で手拍子は自己採点55点。どうしても腕が上がらなくなった。ろくなもの食べてなかったし体力もいまいち。自己管理や日々のトレーニングが必要だろう。

今回左に行ってみたことは新鮮だった。
そっちのほうは歌がよく聞こえない。だからってトラメガとか使わなくても、何気に大きな声だして、楽しくやればみんなつられてくれるような気がした。けど横に広がるよりも、真ん中の中心が大きくなって、横へ声が届けばいいのかもしれない。横国だとまた違うかも。
何度か聞けば、つられて歌ってるうちに慣れて広がってくれると思う。

この日はブロガーズ企画があって、feverさんたちはゴル裏体験、kosabeさんたちはバクスタに集合したらしい。特にfeverさんのゲーフラは襷の方で見て、ごあいさつに行こうかと思っていたのに、ばたばたして行けませんでした。みんな応援について意識して、少しずつ行動しているんですね。
遅ればせながら大量にトラックバーック!
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2004年09月08日

マリ**は何処へ

**はサポでもファンでも。

みんながいろいろ考えてる。どんどん進化してるね、マリ**は。

私にはあれもこれもできないから、まず行くこと、小道具なしでも体ひとつで行ってできることをやってる。
旗や竿、ゲーフラや弾幕、重くてたいへんなのにアウェイまで持って行く人にはほんとうに頭が下がります。私はどーもそういうアイディアがなかなか浮かばないし。

個人的には、応援のビジュアルにばっかりこだわると、自己満足な部分が大きくなりすぎちゃうような気がする。
相手サポータへの威嚇やテレビにどうかっこよく映るかの前に、ピッチへパワーを送ることがだいじだと思うから。跳ねてるかどうかとかより、すばらしいプレイへの拍手や声援、攻められている時のブーイング、攻めている時に勢いがつくような歌、そういうのって集中してプレイしている選手に伝わる気がします。そして家族や連れやおとなしい人でもできる、それがマリノスらしい。

試合は待ってくれないから、ランニングしながら、もっとみんなで考えるといいね。結論なんてでないけど。
FEVERさんや新之助さんの提案、mritoriさんのゲーフラやあきぞうさんのもっと手拍子など。のんびりしてると行動してないみたいだけど、みんなが少しずつでも考えて前進すれば、ちりも積もれば山となるじゃん。

さ、私も何か考えなくては。
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2004年09月03日

チームカラー

與野レッズBlogさんに敵情視察していただきました。こういうの、うれしいっっすね。

横浜系blogはたしかに穏やか系の占める割合が大きいと言えます。書いていただいたように、よくも悪くもこれがチームカラーでしょう。

横浜Fマリノスのチームカラーはトリコロール。
青と赤と白、ってことはやっぱり一色に統一されたものでなく、2色のチームよりも多い、いろんな人が集まっててますますうちらしい気がします。

応援が激しく迫力あるのはやっぱり赤いチーム。浦和をはじめ鹿島や名古屋、札幌なんかもそうですよね。興奮する色だし膨張して実際より多く見えるから、ゴール裏に熱気があふれてる感じ。暖色系のオレンジのチームも少し似ているかな。
青や白は寒色系で落ち着いたイメージ。G大阪や福岡などはネイビーで黒っぽいので少し違うけど、大分や磐田、川崎や甲府などどちらかと言うとスマートな感じがする。

それらの全部を持ち合わせたトリコロールな横浜Fマリノスは、都会的なイメージかもしれない。青く穏やかな海があったり、白くてぴかぴかな建物があったり、赤ちょうちんやネオンの裏通りもあったり。青い人も白い人も赤い人も、みんながいてトリコロールなのだ。

さて、一発勝負のトーナメント戦を前に、リーグ覇者の余裕なんてあるわけありません。どちらかというと苦手なカップ戦、埼スタの相性が良くても今のリーグトップで勢いのある浦和が相手。楽に勝てるわけありませんな。

明日ばかりはいとこの結婚式のため宇都宮へ。
埼スタに行けない覚悟ではいますが、早く切り上げられれば帰りに通るわけで。ドレスにハイヒールで登場した人を見かけたら、それあたしかも。
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2004年08月28日

マリサポの理想と現実

恐れながらlocoさんあきぞうさんのエントリーにトラバしつつ。

ゴール裏のサポータとファンについては、過去何度も議論されていた。ここ最近もレジーナ戦あたりから、なにか具体的な出来事があったらしく取りざたされている。

横浜のゴール裏は、他チームに比較してヘタレ。

どこと比較するかによるが、例えば鹿島・浦和・F東京などと考えれば、ほぼ100%そのとおり。
さて、ではどうなりたいのかというと、もっと声を出し、もっと動き、もっとたくさんの人がゲーフラや旗を振りながら応援することを理想としているとお見受けした。
そういうゴール裏になることは大大大賛成だ。

でも、他チームのように?個人的には比べられたくはない。
うちはうち。うちの空気も悪くない。応援がばらばらでも広いから多少しかたないし、ゲーム展開にあわせた応援が好きだ。もっともっと、よくしなくてはいけないけどね。

実際、ゴール裏中央に大声も出さず跳ねない人たち、というより大声が出ないし跳ねられない人たちが多いのだ。試合中も双眼鏡やカメラや携帯電話が手放せない人たち、こんな場所に子供が多すぎるし、野放しにする大人が多すぎる。それはたしかだ。
そういう現実に慣れちゃってるから、後ろの人のレンズの邪魔にならないようにとか、子供が殺到して危険がないようにとか、余計な気を使ってしまう自分にも腹が立つくらい。
この辺の人がファンなのかもしれないが、一生懸命シート貼りしてその場所をとってる人もいるのだから、排除はできない。共存していかなければとも思う。

私はこれでもサポーターのつもりだ。
なぜかわからないが、そうありたいと思う。ただ、愛するチームのために歌う、力の限り。私一人なんてちっぽけで選手には届かないかも知れないけど、俺たちの声をパワーに変えてほしい。そんな気持ちだ。

サポータとして立派な人がいても、暴力沙汰になるのは賛成できない。
かつてのコールリーダO山さんは、誰でも受け入れ、どこまでも行き、次々にサポソンを作り、ゴール裏をリードする何かを持っていた。けど、その熱さゆえに警告カード累積。もうマリノスゴール裏で見ることはなくなってしまった。今でもすごく残念なことだ。

ん、ふと思った。戦争と平和は紙一重な感じ。サポータとファンも紙一重かも。

棲み分け、というのもキーワード。
以前代表でも有名なM下さんに聞いた「ゴール裏はひとつの街」も印象に残っている。詳細は違うかもしれないが、いろんな人たちがそれぞれの場所にいて、街のきまりを守りながら街の発展のために働く、そんな風に私は解釈した。ゴール裏だけじゃなくて横国全体がそうであってもいいかもしれない。

私のいる場所はゴール裏中央から少し左より、大旗の後ろ。6年前にみはじめた時からずっと変わらない。
すぐ後ろやもっと左は少々おとなしい人たちだから、もっと真ん中の襷のほうや中段あたりに行きたいと思うこともある。そこしか知らないから、ホントに行ってみるべきだろうな。
でもそこに仲間がいるから、そしてそこがおとなしいからまわりを巻き込めないかとがんばる、ここと真ん中がつながるくらいになるといいな、といつも思う。

誰かが何かやらねば、という行動力はすばらしい。
サポータの布教活動。押し付けに受け取られないよう、自然に増殖するのが理想ですなぁ。
posted by カオリン at 22:01| Comment(6) | TrackBack(3) | 応援ってなんだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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